アイメイク!デカ目のやり方を詳しく紹介!

サムネ20
この記事の所要時間: 320

デカ目になれるアイメイクのコツ、ご存知ですか?
目が大きく見える女性は第一印象で女性らしい、
かわいい、美人と思われる傾向があり、とっても得なのです。

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可愛いデカ目にするポイントって?!

可愛いデカ目にするポイントって?!

しかし、元々一重や奥二重の方でも
メイクのやり方ひとつで目を大きく見せることができます。

とはいえ、メイクを濃くするだけでは目は大きくなりませんよね。
では、目を大きく見せるためには
どのようなことに気を付けてメイクをすればいいのか…?

今回は、メイクでデカ目になる
コツやポイントについてご紹介いたします。

アイシャドウベースはマストアイテム

目の周り全体を彫りが深く見せるのがデカ目に見せるコツ。
目の周りにローライトの効果を入れることにより、
顔がのっぺりして見えるのを避けるのです。

アイシャドウの選び方

そこで活躍するのがアイシャドウベース。
色の選び方は以下の通り。

  • まぶたが青っぽい方:ピンク系
  • まぶたが茶色っぽい方:ゴールド系

といったところでしょうか。
ご自分のまぶたの色に合わせて色を選んでくださいね♪

ちなみに、アイシャドウベースは
まぶたのくすみもカバーできちゃいます!

中間色・シメのダークカラーの3色を使う

中間色・シメのダークカラーの3色を使う

こちらは基本のテクニック。
アイシャドウの色をグラデーションで使うことで
目を自然に大きく見せるのです。
色はベージュや茶色、ゴールドなどの肌なじみのいい
色を使う方がナチュラルにデカ目になれますよ。

パレットで売られているものだと
簡単にグラデーションが作れちゃうのでオススメです!

下まぶたのメイクは目じりの3分の1だけ!

下まぶたのメイクは目じりの3分の1だけ!

目元をくっきりさせたいから目を黒いアイライナー
アイシャドウで囲んでしまうのは逆に目を小さく見せてしまいます。

目尻の3分の1だけにメイクを施すことにより、
目頭側に余白が生まれ、
肌とのコントラストも相まってより目が大きく見えるのです。

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目尻メイクはアイシャドウの締めの色を
中間色でぼかすのが手軽ですよ。

アイホール全体に色を乗せるのは

アイホール全体にガッツリ色を乗せてしまうと
目元が重く、はれぼったく見えてしまいます。

アイシャドウはグラデーションを意識して、
アイホールにはナチュラルな色味を乗せて、
目のキワに行くにつれて色が濃くなるようにグラデーションをつくりましょう!

ナチュラルデカ目!アイライナーの入れ方

ナチュラルデカ目!アイライナーの入れ方

目元をはっきりくっきりさせるアイライナー。
メイクの必需品です。
茶色いアイライナーだとナチュラルになりますが
少しぼやけた印象に、黒いアイライナーだときりっと締まります。

これはダメ!目が小さく見えちゃう?

あまり太いラインを引いてしまうと逆に
目が小さく見えてしまうので注意が必要です。

まつ毛のキワを埋めるようにラインを引き、
目じりを跳ねさせるのが一番デカ目になれるアイラインの引き方です。

最後の決め手!まつ毛でより目を大きく

最後の決め手!まつ毛でより目を大きく

まつ毛は根元ガッツリ
毛先に行くにつれて細くなるようにマスカラを塗りましょう。
うまくマスカラが塗れない方には
ナチュラルなつけまつげがオススメです。

あまり濃すぎるつけまつ毛だと逆に
顔から浮いてしまうことがあるのでご注意を!

デカ目メイク

いかがでしたか?
ナチュラルメイクだけど大きな目になれるコツをご紹介いたしました。

こちらの方の半顔メイクをみていただいてもわかると思いますが、
濃くないメイクでも充分デカ目になれますよ。
目をもっと大きく見せたいという方、ぜひやってみてくださいね。

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