学校でばれないナチュラルメイクの方法

サムネ410
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学校に行くときもかわいくしていきたいのが女心。

でも、校則が厳しくてメイクに制限がある方もいらっしゃると思います。

また、学校ではメイクOKでも普段は

ナチュラルに仕上げたいという方もいますよね。

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学校でばれないナチュラルメイクの方法

今回は、制服にもバッチリ似合っちゃう!

校則にもひっかからないとっても

ナチュラルなメイクのポイントをご紹介いたします。

学校でばれないナチュラルメイク

 

素肌を活かして!ナチュラルなベースメイク

高校生のお肌はキメが細かく、ピチピチでとてもきれいな時期。

ニキビができやすく、ニキビを隠したくて

ファンデーションが欠かせないという方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、ニキビ跡を隠したいから…と言って、

ファンデーションを塗りすぎると

20代になった時に後悔してしまうかも。

 

普段のベースメイクは

お肌を守る日焼け止めを塗る程度にしておいた方がベター。

とはいえ、日焼け止めで肌荒れしてしまう方も多いはず。

ニキビができやすかったり敏感肌の方にはベビータイプのものをオススメします。

ナチュラルメイク ベース

塗り方は、額、鼻、頬、顎に日焼け止めを置き、

それを指先でやさしくポンポンと伸ばしていくと馴染みやすいですよ。

特に敏感な目の下は、両手で日焼け止めを馴染ませた後、

やさしくハンドプレスして乗せていくといいでしょう。

ナチュラルメイク 道具

日焼け止めを塗ったら、どうしてもニキビ跡が気になる方は

コンシーラーを乗せてもいいでしょう。

 

そして、フェイスパウダーをポンポンと

顔の中央から外に向けて軽く付けていきます。

これでベースメイクは完成です。

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校則が厳しくてもOK!でもかわいくなれちゃうポイントメイク

メイクをする時に一番目立つのはアイメイク。

がっつりやってしまうとすぐにメイクがバレてしまいます。

でも、目はぱっちりさせたいですよね。

アイメイクはビューラーでまつげをがっつりとあげて、

透明マスカラでカールをキープしましょう。

 

ダマにもならないし、

汗をかいてもメイクがにじまないからオススメです。

ナチュラルアイメイク

眉は、ペンシルで描くと浮いてしまいます。

もとの眉を活かしつつ、足りない部分をパウダーで補っていくといいでしょう。

また、あまり整えすぎると

不自然になってしまうので気を付けましょう!

 

ナチュラルで可愛いリップ編

ナチュラルメイク 道具

リップのポイントは、やりすぎないこと。

グロスや色付きリップをつけたくなる気持ちはわかりますが、

アイメイクも控えめなので

ここも控えめにする方が全体のバランスがとれます。

 

とはいえ、何も着けないのも寂しいし唇も荒れちゃいますよね。

色がつかないリップクリームで保湿をしましょう。

ドラッグストアでお気に入りのものを見つけると楽しくなれますよ!

学校でばれないナチュラルメイク

いかがでしたか?

校則が厳しくてもできるメイクのポイントをご紹介しました。

 

これなら、朝の忙しい時間でも

ぱぱっとメイクができるので楽ちんです。

また、色のつくものを使わない

スーパーナチュラルメイクなので先生や親にも怒られないはず!

学校に行くときもかわいくなりたい方、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

 

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